蓮根畑

蓮

那珂川町をぶらぶらしていたら現人神社の近くで蓮が咲いている所があった。おそらく蓮根畑であろうかと思う。蓮の花が大好きなのでここを見つけて以来ちょくちょく見に行くようになった。

蕾はまだ多くあるけど、なかなか綺麗に咲く花に出会えないのだ(写真は8時過ぎ頃)

蓮の花

アガパンサスとキュウリ

アガパンサス

ある日、しゅーと茎が伸び先っちょに花芽が膨らむ。すると小さな花芽からは予想に反するこのような円形の花の塊が現れる。なかなかきれいなもんですわ。

ユリ科の植物

トマトと一緒に植えられたキュウリ。最初はトマトの成長に隠れ、のんびりしたものだったけど、このところぐんぐん成長し身長を越された。

花のつけねはそのままキュウリになりそうだけど、結実するのは全てではない。

キュウリの花

花のつけね

キュウリ

梅雨の申し子

ベランダでミエさんの声。「カメラ持ってきて?」

なんやろ?と見てみると植木の一つにキノコが生えていた。

きのこ

えのきだけみたいな香りが漂い、もしかして美味しいのか?という気が。ネットでこいつを調べてみるが正体判明しなかった。

正体不明

まもなくすべて引き抜かれ、二度と生えてこないように!とミエさん徹底的に処分。

下野(しもつけ)

下野(しもつけ)

一年の中で最も花の種類が多い季節。職場の周りでもいろいろ咲いてます。

ピンク色が鮮やかな下野(しもつけ)。バラ科、なのだそうです。

下野(しもつけ)

太宰府天満宮 菖蒲池

40種類の菖蒲があるそうだけど、咲き揃っていないので見ごたえがいまいち。うまく一斉に咲くといいんだけどね。

菖蒲池

咲いているのはまだ一部分ってな感じ。

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蛍袋(ほたるぶくろ)

蛍袋(ほたるぶくろ)

釣鐘草だとばかり思っていた。よくみると長めのしべが見当たらない。

蛍袋という花のようだ。提灯の古名が「火垂」、なるほど連想させる

※桔梗科

蛍袋(ほたるぶくろ)

蛍袋(ほたるぶくろ)

駕与丁(かよいちょう)公園のバラ

粕屋郡粕屋町の駕与丁(かよいちょう)公園。写真は若杉山、砥石山を望むみずどり橋。

職場のマスダさんが「バラ園がきれい。はな阿蘇美よりもいい!無料やもん」なんて言ってたのを思い出したから家族で見に来た。

駕与丁大橋

でも、ちょっと来る時期が遅かったかなー。

こちらは粕屋ドーム。
この日は暑かったけど、ここはさらっと涼しい風が気持ち良い。りいたんも元気よく歩いている。

駕与丁池

みずどり橋を渡り終えると展望公園。

展望公園

だいぶ枯れていたので、きれいな花を選んで撮影。

聞いた通り、公園内のあちらこちらにバラが咲いておりました。すでに枯れ始めたものもあったので選んで撮影。

赤いバラ

グラデーションのバラ

薔薇

バラ

「レイク カヨイチョウ」という名のバラ。

レイクカヨイチョウ

ばら

駕与丁公園、なかなか良い所っス。


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石竹(唐撫子)

小さな花ですが美しい。見頃になっている。

石竹(唐撫子)

石竹(唐撫子)

石竹(唐撫子)

石竹(唐撫子)

麦秋近い朝倉路

今年もゴールデンウィークは働き詰め。明けて7日より我が家も連休となり家族で朝倉路をぶらぶらとドライブ。麦も立派に成長しやや色付いている。

麦秋まじか

もう少し早く来ていれば美しい藤の花に出会えたはずの上高場・藤の里公園。

上高場大藤まつり?

未だのぼりが立っているけど藤はほぼ終わっていた。

藤の里公園

わずかに残る藤の花

R500からキリンビアパーク福岡を覗いてみたらポピーは未だ無し。お隣のうどん「味由」も閉まっていてそのまま東へ。R386へ出て右折、原鶴方面。比良松、三連水車の里あさくらを過ぎたところのうどん大国屋。看板には究極手打の文字。

うどん大国屋

最近は冷たいうどんばかりでここでも冷やし山かけうどん。細く透明感のある麺だけど引きは強い。しかもボリュームたっぷり。

ひやし山かけうどん

おなかも満たされた我が家は筑後川沿いの堤防道を耳納連山眺めながらのんびり帰路へ。

筑後川と耳納連山

東屋の大藤 in 太宰府天満宮

菖蒲池

意外と知られていませんが、太宰府天満宮内の東屋さんには店を覆いかぶすような大きな藤の木があります。よくある藤棚と違い盛り上がって咲く様が見事。

今年も見事、でありました。

東屋の大藤


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