九州の野・山・海であそぶ
紅葉ドライブで大分の深耶馬渓“一目八景(ひとめはっけい)”へ行ってみた。実際は未だ見頃でないらしい。
大分自動車道“玖珠インター”からR387、R28と走り、深耶馬渓へ入る。車窓の風景が独特だ。所々岩肌が見え、名前が付いていたりしている。くねくねと沢沿いの道を走ると駐車場が見え目的地到着。
平日、ややシーズン前だけど訪れる人は多い。車を止めて展望所へ向かう。土産物、そばまんじゅうを売る店がずらり並び鄙びたそれもいい感じ。
展望所からの風景。ぐるり360度が見渡す“一目八景”となる。足元にはそれぞれの方向に山の名前が刻まれている。
すぐ下の川で魚がいてミエさんが鯉がいると言ってる。おいおい鯉はこんな渓流にはまったく似合わない。
紅葉が進んでくるとすごい人手でしょうな。
今回此処で一番気になった物です。まだ名前を知りません。なんだか可愛いです!
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